妊娠をきっかけに増えたしみ

もともと色白で小学生の高学年頃から鼻のあたまや頬に細かなそばかすができ始めました。
中学生、高校生頃はあまり変わりはなく、そばかすはあったのですが、そこまで気にはしておらずすっぴんでも過ごせる日々でした。

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大学生になり、サークル活動で野外で過ごすことが多くなったことで、小さかった頬のそばかすが大きくなり始めました。それでもコンシーラーやファンデーションで隠せばきれいに消えてくれるくらいだったのですが、
28歳になり妊娠したのをきっかけにお風呂上がりや寝起きの時に鏡で肌をみると目立つそばかすやシミ。

小さかったそばかすが集合したような形のシミができ始め色も濃くなってしまいました。必死でコンシーラーで隠しますが今まで通りきれいに隠せるわけではなくファンデーションでも隠れません。おかげでカバー力の高いファンデーションを使わなければいけないようになり、化粧が厚保塗り感が出てしまうようになりました。

また、気になり始めたのはしみ、そばかすだけではなく肌質も変わってしまったことです。乾燥肌だったわたしは乾燥肌向けの化粧水や乳液をつかっていたのですが、こちらも妊娠してから肌質の変化で混合肌に変わってしまい基礎化粧品も変えなければいけないようになりました。